株式会社エム・テック

日本の未来に貢献できる企業を目指して

代表取締役社長 向山照愛

代表取締役社長 向山照愛

21世紀は、世界の情勢が瞬時に(地球)全体に伝わる時代です。

21世紀に生きる私たち、とりわけ若者は、日本だけでは生きることができない時代に人生の未来を築くことになるでしょう。

わが社は、新たな地平を拓こうと決意した若い有志により1988年(昭和63年)に創業いたしました。

チャレンジ精神を持つ若者の育成と活躍の場の提供は、社是に等しいものです。「社業を通じて日本の未来の機動力となる人材」である若者への応援を惜しみません。

企業という集団の中で志向や立場の違いはあっても、トップからニューフェースに至るまで気軽に話し合え、フランクな人間的なふれあいができるのも創業以来の伝統です。信頼や強い絆は、そのような環境から生起されてきたと確信しております。

私たちは、建設業として、品質・環境等お客様の満足を得るため努力と研究を重ね、協力会社様と一体となって「安全・安心」の確立を実現してまいります。

わが社で活躍する1人1人が企業を支え、日本の明日に社会人として貢献することを期待いたします。

会社概要

商号 株式会社エム・テック
本店 〒330-0063
埼玉県さいたま市浦和区高砂3-7-2 浦和MTビル
TEL048-833-2248(代表)FAX048-833-3547
東京本社 〒104-0031
東京都中央区京橋1-18-1 八重洲宝町ビル5F
TEL03-3437-6841(代表)FAX03-3437-2719
代表者 代表取締役社長 向山 照愛
設立年月日 1988年10月8日
資本金 4億6,637万円
営業品目 1.土木、建設、造園工事の企画、設計、施工、管理、請負
2.土木、建設、造園工事に関する市場調査、情報の提供、コンサルタント業
3.測量業務の請負
4.労働者派遣事業
5.不動産の売買、賃貸、管理、仲介、評価鑑定
6.駐車場の経営、管理
7.損害保険代理業
8.土木建築用資材の斡旋及び販売
9.建設機械の賃貸
10.園芸農業の経営
11.温泉利用による保養所、ホテル等の観光施設の経営
12.建物及び設備の保守管理の受託、並びに保安警備の受託
13.製材並びに木材加工業
14.工業所有権、ノウハウ、コンピュータを利用した各種ソフトの企画開発、
取得、賃貸及び販売並びに情報サービス
15.スポーツ施設、健康トレーニング施設、教育施設、飲食店等の経営
16.再生可能エネルギー発電施設の企画、開発、設計、施工、維持、管理、
運営およびコンサルティング
17.再生可能エネルギーを利用した発電、電気の供給および販売
18.前各号に付帯・関連する一切の業務
許可番号 建設業許可 国土交通大臣(特ー23)第15311号 (特ー24)第15311号
(特ー25)第15311号
一級建築士事務所登録 埼玉県知事(6)第2852号
宅地建物取引業者登録 埼玉県知事(2)第20456号
取得許可資格 JIS A 5373(プレキャストプレストレストコンクリート製品・日本工業規格)
ISO 9001(品質マネジメントシステム)
ISO 14001(環境マネジメントシステム)
OHSAS 18001(労働安全衛生マネジメントシステム)
主な受注先
国土交通省様
東日本高速道路株式会社様
中日本高速道路株式会社様
西日本高速道路株式会社様
首都高速道路株式会社様
阪神高速道路株式会社様
本州四国連絡高速道路株式会社様
農林水産省様
防衛省様
沖縄総合事務局開発建設部様
全国都道府県様
埼玉県様
東京都様
宮城県様
各市町村様
さいたま市様
仙台市様
大和ハウス工業株式会社様
株式会社神戸製鋼所様
その他民間会社様
有資格者
工学博士
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
技術職員
事務職員
技術士
RCCM
一級土木施工管理技士
二級土木施工管理技士
一級建築士
二級建築士
一級建築施工管理技士
二級建築施工管理技士
一級造園施工管理技士
二級造園施工管理技士
一級管工事施工管理技士
二級管工事施工管理技士
一級電気工事施工管理技士
一級舗装施工管理技士
二級舗装施工管理技士
一級建設機械施工技士
二級建設機械施工技士
コンクリート診断士
コンクリート主任技士
コンクリート技士
PC技士
建設業経理事務士
(関連会社含む)
2名
3名
135名
32名
13名
4名
39名
25名
11名
6名
2名
7名
1名
2名
2名
2名
3名
2名
3名
21名
21名
18名

組織図

事業所一覧

埼玉本店 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-7-2
TEL:048-833-2248 FAX:048-833-3547
東京本社 〒104-0031 東京都中央区京橋1-18-1 八重洲宝町ビル5階
TEL03-3437-6841 FAX03-3437-2719
仙台支店 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2-3-10
TEL:022-726-7295 FAX:022-726-7296
岩手支店 〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通15-16 SSビル4階
TEL:019-601-8844 FAX:019-601-8843
福島支店 〒969-2275 福島県耶麻郡猪苗代町山潟字栃窪1022-2
TEL:024-266-3050 FAX:024-266-2185
水戸支店 〒310-0015 茨城県水戸市宮町2-2-13
TEL:029-302-2611 FAX:029-291-6832
関東支店 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-7-2
TEL:048-829-8050 FAX:048-829-8051
東京支店 〒104-0031 東京都中央区京橋1-18-1 八重洲宝町ビル5階
TEL:03-6264-4630 FAX:03-3437-2719
千葉支店 〒260-0016 千葉県千葉市中央区栄町42-11
TEL:043-224-7827 FAX:043-224-7828
長野支店 〒380-0836 長野県長野市南長野南県町1041-3 新建新聞社 第3ビル
TEL:026-237-2251 FAX:026-237-2251
近畿支店 〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5-9-5 NLC新大阪ビル
TEL:06-6829-6577 FAX:06-6829-6579
四国支店 〒760-0023 香川県高松市寿町1-4-3 高松中央通りビル
TEL:087-851-2248 FAX:087-851-2249
広島支店 〒739-0147 広島県東広島市八本松西2-9-2
TEL:082-428-8344 FAX:082-428-8344
九州支店 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東1-11-15 博多駅東口ビル305号
TEL:092-473-5420 FAX:092-473-5402
川越営業所 〒350-1123 埼玉県川越市脇田本町11-2
TEL:049-246-1243 FAX:049-246-1291
坂戸事務所 〒350-0203 埼玉県坂戸市大字横沼345-3
TEL:049-289-0071 FAX:049-282-3840
新座営業所 〒352-0002 埼玉県新座市中野1-8-5-102
TEL:048-478-2827 FAX:048-478-2827
本庄営業所 〒367-0038 埼玉県本庄市いまい台2-47
TEL:0495-23-2588 FAX:0495-21-8800
越谷営業所 〒343-0026 埼玉県越谷市北越谷5-1-7 藤コーポ東103号
TEL:048-979-0672 FAX:048-979-0672
茨城営業所 〒308-0812 茨城県筑西市大字深見125-1
TEL:0296-22-2099 FAX:0296-24-6155
和歌山営業所 〒640-8287 和歌山県和歌山市築港5-7-4
TEL:073-423-1785 FAX:073-423-1785
長崎営業所 〒852-8055 長崎県長崎市虹が丘町28-8
TEL:095-857-9477 FAX:095-857-9477
熊本営業所 〒860-0051 熊本県熊本市西区二本木2-7-2 ヴァルール熊本駅前402号
TEL:096-212-5420 FAX:096-212-5402

平成27年10月1日現在

経営状況

社訓

1.誇りと責任 社員としての誇りを持ち、職業人として責任のある仕事をしよう。

社会人として自分の行動に責任を持ち、常に人間として正しいモラルと啓蒙心を持とう。

2.信頼と信用 社内に信頼、社外に信用を打ち立てよう。

身だしなみを良くし、約束された時間にルーズにならないよう注意しよう。

巧言・令色を慎み、常に真実を話し合える、社員相互の人間関係を作ろう。

3.安全と健康 職場の安全確保は社業の最優先課題であり、人命尊重の見地に立って怠りなく安全確保を励行しよう。

自分の健康は自分の責任。常に自分の健康管理に努めベストを保つよう努力しよう。

4.創意と工夫 仕事には常に創意工夫を凝らし、経済性と品質のベストを目指そう。

研究心を大切にし、無理・無駄をなくし、最善の品質を確保できるよう努力しよう。

5.連絡・相談・報告・確認 与えられた職務に対し、連絡・相談・報告・確認を必ず行おう。

職務上の失敗や問題点は、隠さず報告しよう。
それが次に来る大きな失敗を防ぐ最善の策であり、責務である。

6.保全と節約 会社の財産は、社員の血と汗の結晶である。会社資産の保全に努め、節約を旨としよう。
7.整理・整頓・清掃 整理・整頓・清掃をモットーとし、作業環境の整備を仕事の基本としよう。

身のまわりの物を整理整頓することは、業務の能率向上の最善策であることを認識しよう。

8.会社資産の確保 会社資産は企業の血液であり、社員の生活を支える大切な糧である。

社員全員が冗費、浪費、失費の支出をなくし、資金確保を常に心がけよう。